平成30年4月15日に開催される
データベーススペシャリスト試験の
速報が出次第,こちらのブログでも
情報を発信していきたいと思います。
情報処理技術者試験 速報サイト【まとめ】
公式HPでは午後問題の解答がいつも1か月くらい後になります。
TACやiTECであればいつも試験の4日後くらいに解答が出ます。
当然公式HPではないので,午後の記述式に関しては
微妙な解答もあり,完ぺきではありませんが,
一旦TACやiTECで回答を確認し,
後日(1か月後くらい)に
公式HP(https://www.jitec.ipa.go.jp/)より
確認するのがいいと思います。
ちなみに合格発表は大体試験の2か月後くらいになりますね。
待ち遠しいですね。
資格学校 TAC
https://www.tac-school.co.jp/kouza_joho/sokuhou.html
iTEC
https://www.itec.co.jp/auto_mark/
IPA 情報処理推進機構 公式HP
受験した感想
午前1
今回は午前1からの受験でした。
前回までは免除だったので長い闘いの一日でした。
午前1の勉強はほとんどしませんでした。
結局前日に過去問道場で過去3年分の
応用情報の午前問題を全カテゴリー2回ずつ解いていくという
勉強法としました。
結果的には結構やばかったですが
自己採点で何とかクリアしてました。
よかった。次回はとりあえず午前2からの受験になる。
これだけでも今回受けた意味はある。。。
午前2
午前2の勉強もあまりやっていません。
午後問題中心に勉強をしていたので
その知識で結局ほぼ解けるといった感じでした。
こちらは試験中に合格を確信するくらいの
手ごたえでした。
25問中21問正解でクリアーです。
午後1
今回の最難関でした。
問1と問2を選択しました。
いつもの第何正規形?的な問題はなかったですが
ほぼほぼいつも通りの問題傾向だったかと思います。
3問目が物理設計の問題で
あまり対策をしていなかったので
問1と問2を選びました。
問1に55分くらいかかってしまったため
問2はあまり時間がなかったです。
問1で40点。問2はぎりぎり20点とれていたらいいなーって
くらいの出来でした。
何とか受かっていてほしい。
午後2
問2を選択。
物理設計は対策してないので
論理設計の1択でした。
問題をちびちびと読みながら
リレーションとスキーマを完成させていきました。
これは結構自身ありです。
多分大丈夫。
まとめ
問題は午後1だなー。
午後1さえ受かっていれば
午後2はたぶん大丈夫。
受かるといいなー。ってあと2か月結果待ち。
SQLやデータベースについてもっと学びたい方は次の記事でおすすめの書籍を紹介しています↓
■非公開コース「C#14新機能」プレゼント:
非公開コース「C#14新機能」(80分)をご覧になりたい方は
こちらからURLとパスワードを発行していますので、ご覧になってみてください。
非公開コース「C#14新機能」を観る
A01_はじめに
B01_メッセージを出すレイアウトの作成
B02_pタグを使ったメッセージ表示
B03_ポップアップメッセージを表示する方法
B04_問い合わせメッセージを表示する方法
B05_ユーザーの入力を受けるメッセージ
B06_インラインJavaScript非推奨
B07_Javascriptを分離してアクセスする方法
B08_MessageServiceを作成する
B09_自作Serviceの依存性注入をする方法
C01_EditFormを使った入力検証
C02_ValidationSummary
C03_ValidationMessage
C04_入力コンポーネント_InputText
C05_InputNumber
C06_未入力を許容する方法
C07_InputNumberで対応している型
C08_InputDate
C09_InputSelect
C10_入力コンポーネント_InputCheckbox
C11_InputRadioとInputRadioGroup
C12_InputTextArea
C13_InputFile
C14_ファイルの上限を設定する
C15_フォーカスをあてる方法_標準編_ElementReference
C16_フォーカスをあてる方法_Razorコンポーネント編
D01_StringLength
D02_RegularExpression_正規表現
D03_EmailAddress
D04_Compare
D05_ViewModelに分ける方法
D06_依存性注入を利用したViewModelの生成
D07_CustomValidation1
D08_CustomValidation2
D09_プロパティレベルのCustomValidation
D10_ValidationContext
D11_処理をViewModelに移す書き方
D12_ViewModelに移せないロジック
D14_ShouldRender
D15_ViewModelに書かないほうがいいもの
D16_エラー箇所にフォーカスを当てる方法
E01_Azureにデプロイするための事前作業
E02_Azureにアップするアプリの作成
E03_Azureへの公開準備
E04_Azureへの公開
E05_データベースの作成
E06_データベースのデータを取得する
E07_データベースの値を画面に表示する
E08_Azureのデータベースを作成する
E09_Azureのデータベースにポータルサイトからログインする
E10_AzureのDBにテーブルを作成する
E11_BlazorアプリからAzureDBに接続する
E12_SQLデータベース料金の注意
E13_AzureSQLデータベースの無料オファーを受ける
F01_依存性注入のライフサイクル
F02_クラウドでのAddSingletonの動き
■非公開コース「C#14新機能」プレゼント:
非公開コース「C#14新機能」(80分)をご覧になりたい方は
こちらからURLとパスワードを発行していますので、ご覧になってみてください。
非公開コース「C#14新機能」を観る