C#コーディングルール

C#コーディングルール_#03_名前付けのガイドライン

名前付けのガイドライン

https://docs.microsoft.com/ja-jp/dotnet/standard/design-guidelines/naming-guidelines

記載した「名前付けのガイドライン」のURLに行くと,このようなページが表示されます(2019年08月現在)。

左側の赤枠で囲った部分を見るといくつかの名前付けのガイドラインのタイトルが表示されています。本書ではこの内容を中心に解説していきます。

「大文字」の使い方や,クラスやインタフェースの名前の付け方など,次回のレクチャーより,具体的に解説していきます。

C#コーディングルール

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#01_はじめに
#02_名前の付け方
#03_名前付けのガイドライン
#04_パスカルケースとキャメルケース
#05_パスカルとキャメルの内訳
#06_パスカルとキャメルの実演
#07_2文字の略語は大文字にする
#08_名前空間のガイドライン
#09_ローカルルールについて
#10_private変数にアンダーバーを付ける
#11_コントロールの名付け
#12_クラス名とファイル名の名づけ
#13_StyleCopAnalyzersについて
#14_StyleCopAnalyzersのインストール
#15_ネームスペースの調整
#16_SA0001_プロパティのビルドのXMLでファイルを指定しておくと消える
#17_CS1591_XMLコメントなし
#18_SA1101_thisが付いていない
#19_不要なルールを非表示にする方法
#20_SA1200_usingの場所
#21_SA1400_アクセス修飾子が明示的に定義されていない
#22_その他不要なルールを非表示
#23_コンストラクタとデストラクタを作成
#24_Private変数とパラメータ変数の命名
#25_中括弧の省略禁止と改行
#26_コメントはスラッシュ4つ
#27_プロパティのXMLコメント
#28_コンストラクタやプロパティの書く順番
#29_アクセスレベルを加味した書く順番
#30_インタフェースのIとファイル名の不一致
#31_最後に

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